Mobile Office GIC special package

20ft マルチコンテナトレーラー
定地固定ジャッキセット
コンテナフレームキット ※特許出願中

メーカー希望小売価格 ¥ 3,000,000~

Mobile Office GIC container plan-A

外装:サイディングボード仕様、基本内装
(床・壁クロス/照明) 等

メーカー希望小売価格 + ¥2,700,000~

Mobile Office GIC container plan-B

内外装に木材を使用した高級仕様。その他 照明 等
 

メーカー希望小売価格 + ¥6,000,000~

※専用ジャッキセットやスペアタイア等はオプションです。
※あくまで目安ですので、お気軽にお問い合わせください。

【オーナー様及び利用者様にご準備いただくものとして】

  • 牽引免許…普通自動車免許 中型車(8t)以上が牽引免許取得に必要です。必ず免許試験センターなどでお確かめください。
  • 牽引車両…牽引可能車種をご説明させていただきます。車両はご用意ください。
  • 牽引車両の改造…牽引車両に、専用ヒッチメンバーを装着いただきます。指定工場まで車両を持ち込みください。
  • 駐車スペース…車両ですので、車両と同じ扱いで車庫証明が必要です。
  • 各種登録費用…自賠責保険や検査登録費用、ナンバー登録費用など。一部代行可能です。
  • 税金。

事業化メリットの整理

建築確認申請不要。車庫証明と車検だけでOK!
固定資産税の対象になりません!

一定の条件を満たすことで車両扱いになります。

  • シャーシを含めて3.5t以内の重量。いつでも移動できる状態を維持。
  • 自動車と同じように、車検を受けて車体番号を取得。車両の保管場所を確保し、車庫証明を取得。
  • ライフラインの接続が工具無しで着脱。(上下水道、ガス、電気、通信など)

建築基準法や固定資産税の対象外ですので、ローコストに製造できるだけでなく、基礎工事なども発生しません。
設置場所=車両で言う、駐車場があれば持ってくるだけです。

建築物は、設置予定地の自治体や指定機関に「建築確認申請」を行う必要があり、建築士や施工会社に委託して行います。
その際に、建築基準法を満たしているかの確認が行われます。
もちろん、車両として車検や自賠責、任意保険などは発生しますが、新規事業や期間限定のプロジェクト、サテライトショップなどには最適です。

減価償却期間は4年!建築物だと約30年!
車両ならではの節税効果を最大限に発揮します!

圧倒的メリットのひとつ、償却期間4年。経営者の皆様には気になるポイントです。
例えば、800万円のコンテナハウスを購入した場合、年200万円を経費計上可能となりますので、大きな節税効果になります。
これが建築物の場合、償却期間は20〜30年は発生します。
建築物ですので、もう少し購入価格が増加したとしても、節税効果は低くなります。
※耐久年数も基準の一つですが、メンテナンスしながらの利用で長くご利用いただけます。

収益物件として、サブリースを事業に加えませんか?
償却期間満了後は買取・再販も可能!

牽引車は数台必要にはなりますが、シャーシとコンテナのセットを投資家や経営者(クライアント)にサブリース提案されてはどうでしょう?
クライアントは減価償却を節税に利用活用しつつ、利用料(家賃収入)も受取可能。

さらに、減価償却期間満了時には御社が買取。新商品を追加販売。買取分はリノベし、再販も可能。
ただし、コンテナ利用者の確保・斡旋は必要ですが、ホテルや施設経営者様は既存スキームを少し変更するだけで、簡単導入可能です。
※実際の減価償却期間等の会計処理に関しては、顧問税理士様や会計士様に確認ください。

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